デフォルトでは移動速度が速く、行き過ぎてしまうことが多い。
ネットを調べたが、見つからなかったので試行錯誤したところ、以下の設定を見つけた。
デフォルトではスクロールの「行数」が3になっているので、1とかに変更すると良い。
デフォルトでは移動速度が速く、行き過ぎてしまうことが多い。
ネットを調べたが、見つからなかったので試行錯誤したところ、以下の設定を見つけた。
デフォルトではスクロールの「行数」が3になっているので、1とかに変更すると良い。
ネットからダウンロードしたOffceiファイルを開くと「メモリ不足」とかふざけたメッセージでエラーが出て開けないことがある。
ネットで対策を調べると以下の様な奴が上位にヒットする。
[Office] Liveメールに添付されたOfficeファイル(Word,Excel,PowerPoint)が「メモリまたはディスクの空き容量が不足しているため、ドキュメントを開いたり、保存したりできません」とエラーして開かない | mkoba のお部屋 : DREAMHIVE Staff Blog
メールに添付されたファイルを開けない | お客様の快適なIT業務をアシスト KINGYO-ASSIST
どちらもセキュリティを甘くしろといった内容。
いやー、「駄目よ~ん、ダメダメ!!」そんなことしちゃ。(笑)
セキュリティが甘くなって危険でしょう。
全く持ってMSの意図とは違う!!
ネットからダウンロードしたファイルにブロックフラグが付いているので、それを解除してやるのが筋でしょう。
ファイルを右クリックしてプロパティを表示させ、「ブロック解除ボタン」をクリックしてやればOK
MSにはこの頓珍漢なエラーメッセージを早く修正してほしいものだ。
先日、姉のPCがウィルスにやられて不正送金が発生した。
そこでPCの再インストールを仰せつかったのは良いのだが、姉は「膾を吹く」状態になっていてソフトのアップデートとかに非常に過敏に反応する。
インストールしてよいかどうか、ひとつひとつ手順をメモしてあげたのだが、腹立たしいのがFlash。
勝手にGoogleツールバーのインストールをデフォルトにしてある。
ここのチェックをはずしてと手順を書くのだが、そもそもどうしてこんなものがデフォルトなのか。
巷でも怒り爆発かと思って調べてみるとそうでもないらしい。
そもそもGoogleツールバーなんて昔は良かったが、IEのバージョンアップ速度に対応できずまとも動かないくせに・・・。
Adobe Flash PlayerのアップデートでGoogleツールバーをインストールさ... - Yahoo!知恵袋
ここの回答者とかを見ると最近のネットユーザーの感覚というのは恐ろしいですね・・・。
まるで詐欺にあうのはだまされるほうが悪いといった論理。
大馬鹿野郎たちですね。
(だいぶ古い記事なので最近はどうかわかりませんが・・・)
嘆かわしい。
添付ファイルがOFFICEファイルやTXTの場合はプレビューできるが、LOGなどになっているとプレビューできない。
ここら辺のテキストファイルもプレビューできると便利。
このプレビュー機能はエクスプローラなどでも利用されていて、その設定は共通のようなので、以前エクスプローラのプレビュー対象を追加するときに行った以下の方法と同じで良い。
MTG Blog: ◆エクスプローラのプレビューウインドウにログファイル(Log)を表示させる
実はもともとエクスプローラのプレビューで追加していたのでOUTLOOKでも表示されていたはずなのだが、フリーのテキストエディタをインストールしたときにレジストリをいじられてしまい表示されなくなっていた。
同じように設定したサーバーが2台あり、片方は変更可能だが、もう一方はグレーアウトして変更できない。
ネットで調べるとグループポリシーを変更しろとの事。
特にドメインでは何も設定していないのでなぜサーバーによって違うのか気になる・・・。
が、判らないのでとりあえず対症療法として以下の手順で変更
どうにもこうにもOffice2013にしてから問題続き。
最近MSの品質低下が著しい。
Excelが日に何度もフリーズする。
世の中的にはあまり話題になっていないので使い方に問題がありそう。
発生時の状況を注意してみると、どうもエクスプローラーのプレビュー機能と一緒に使うとフリーズするケースが多い。(と思う)
同時実行制御が駄目駄目?
エクスプローラのプレビュー機能は沢山のファイルの中身を確認するには便利なのだが・・・。
また、便利だけど使えない機能が増えた?
Wordどかでは試していない・・・・。
マウスが使えればCtrlを押しながら選択。
マウスが使えないとか、タッチパッドで使いづらいとか、キーボードから手を放したくない時にどうするか。
基本的には「Shift+F8」を使うと良さそうだが、ちょっと慣れが必要。
上記のような選択をするには、
Shift+F8を押した後、矢印キーで「2」へ移動し「2」とその隣を選択
再びShift+F8を押した後、矢印キーで「3」へ移動し「3」とその隣を選択
とりあえずこれでOK
現在、追加モード(Shift+F8を押した後のモード)かどうかは左下にステータスが表示される。
追加モードから抜けるには「Esc」
これがなかなか難しい。(上記と同様に操作して選択範囲を一旦広げて戻すというのもありだが)
色々検索したが見つからないので、とりあえず試行錯誤の末以下の方法を使う事とした。
矢印で「2」へ移動し、Shiftを押しながらF8を2回押す。
同様に矢印で「3」へ移動し、Shiftを押しながらF8を2回押す。
Shift+F8が押しづらいのが玉に傷。
右手で矢印キーを操作しながら、同じく右手で「右Shift」を押して、左手でF8を押すのが操作しやすいか・・・。
最近会社のPCが新しくなった。
Windows8は使いづらいのでWindows7にダウングレード。
Officeも新しくなって2013。
こいつのOUTLOOKが激しくフリーズする。
しかも、半端なフリーズではない。
ファイルシステムへのアクセスをすべて止めてしまう信じられないフリーズ。
メモ帳からエクスプローラまで、ファイルシステムにアクセスしようとするとすべてがフリーズ。
しかも、プロセスを殺せない。
どうやっても殺せない。
しまいにはシャットダウンしても死なない。
結局シャットダウンもだんまりになり電源を切るしかなくなる。
再度立ち上げるとOUTLOOKのデータファイルは必ず壊れている。
仕方なく修復ツールから毎回修復。
データファイルを2010から移行しているのが悪いのかと思い、データを削ったりしても駄目。
あきらめてまっさらなデータファイルを作り直し、プロファイルも新しくした。
それでも再発。
ん~、どうやら原因はOUTLOOK自身じゃなさそう。
あれやこれややっていると、OUTLOOKからエラーメッセージがたまたま表示された。
どうもWindows SerchがOUTLOOKのデータファイルをサーチしているときにお亡くなりになっているようだ。
なので、こんなに致命的なだんまりになるのか・・・・。
そういえば、いつもはWindows Searchの自動起動は止めていたなぁ・・・。
あまり役に立たないのと、本当かどうかは判らないがSSDの寿命を縮めるなんて話もあったし。
とりあえずサービスを止めて様子を見る。
しかし、他社のデータファイルならまだしも、MS同士でなぜこうなるかね・・・・。
MSはどんどん終わっていくなぁ・・・。
-- 追記
ん~、まだ条件がありそう。
スリープが怪しい。
スリープ、WindowsSearch、OUTLOOKのあわせ技?
スリープを止めたら、その後1ヶ月フリーズ無し。
新着メールがあるとアイコンの形が変わるなんてのはどのメーラーにもある機能。
当然OUTLOOKにもあるわけだが、この設定がまた判りにくい。(-_-)
以下2013での手順。
普通の感覚ならこれだけで表示されても良いと思うのだが、ここからが躓きのポイント。
そもそも通知アイコンを表示するかどうかはアプリケーション側の設定ではなく、OS側の設定になっている。
次が最大の難関で、普通に眺めると以下のアイコンが目に止まる。
こいつを表示させても一向にアイコンが変わらず閉口する。
実はこのアイコンはだましで、表示させてもあまりありがたみがない。
本物はこちら、
これを表示させると以下のようなアイコンが表示されるようになる。
最初から表示してくれなきゃだよね・・・・。
いつの頃からか判らないが(Vistaの頃?)、CapsLockキーを押すだけでIMEのオンオフが切り替わることに気が付いた。
「半角/全角」キーは遠いので押し辛く、キーマップ変更ソフトなどで「無変換」などに割り当てていたのだが、いまではそんな必要もない。
しかし、ふとしたきっかけで「全角かな」から「半角英数」ではなく、「全角英数」に戻るようになってしまった。
何かしらのアップデートが悪さしているのかとも思ったが、検索したところ同じ現象が見つかり以下の手順で解決した。
「Caps Lock 英数」キーを1回押すだけで半角英数になったのですが、今は全角英数に... - Yahoo!知恵袋
拍手!!
ある証券会社(某M証券)のツールをWindows8で使おうとしたところ、起動時にエラーが発生した。
サポートともやり取りして調査したところ、Cドライブの「Appdata」配下にZIPファイルを解凍しようとしてえらになっているらしいと判明した。
どうもアクセス権ぽいのだが、「Appdata」配下にフォルダ作成は成功している。
フォルダは作れているのに、その中に解凍ができないらしいのだ。
いったい何の権限が足りないのか・・・。
アプリケーション側で具体的に何をやっているのか知る由もないのでサポート任せにしていたのだが、ここのサポートは全くふざけていて、1か月に1回くらいFAQに載っているようなどうでも良い回答を垂れ流すだけでまともに調査する気が無い。
なかば諦めかけていたのだが、最近、四季報CD-ROMを購入して付属のアプリケーションを実行したところ、やはりエラーが発生する。
これも「Appdata」配下にデータ更新をしようとしてエラーになっているっポイ。
ここのサポートもレスポンスは悪くないがまともに調べる気はなさそう。
さすがに自分の環境がおかしいのかと思い、本格的に調査を始めた。
いろいろ試行錯誤したところ、「Microsoftアカウント」が影響しているらしいことが判明した。
私は普段Windows8に「Microsoftアカウント」でログオンしているのだが、なぜかこのアカウントはCドライブへの何かしらのアクセスに対して昇格した権限(elevated privileges)を必要とするのだ。
アプリケーション起動時に「管理者として実行」を選んであげるとエラーが発生した両アプリケーションとも問題なく実行できた。
しかし、この現象が私のPC個別の問題なのか、どのPCでも発生するのかは良く判らなかった。
ネットを調べてみたが、そのような情報は全く見当たらない。
自分でテストできるPCも無いので(面倒なので)、サポートに確認してほしいところだが、あまりやる気がなさそうなので期待薄。
どなたか情報があったら教えてほしい。
しかし、こんな全国区のアプリケーションでもサポートというのはなんと酷いものなのだろう・・・。
--- 追記
その後も調べてみたが、海外では同様の事例が全く見当たらない。
日本では、Microsoftアカウント名を日本語にしてしまった場合に様々な不具合が出るとの報告がある。
確かに私のアカウントも日本語になっている。
(ログオンアカウントとして入力する場合は英字だが、それに対応するアカウント名が日本語になっている。ちょうどパスとしては「desktop」だが表示される時は「デスクトップ」になるのと同じ。
類推するに、ログオンする時にアカウントは英字で表示名が漢字なので、ある局面においてアクセス権の検証で自分を他人と判断するロジックがあるのではと思われる。
Cドライブのアクセス権は若干特殊でアクセス権があっても他人のものにアクセスする時は、以下のようなダイアログが出る仕掛けになっている。
先のアプリケーションはこれに引っ掛かってエラーとなるのではなかろうか。
だとすれば昇格した権限でうまくいくのもつじつまが合いそうだ。
--追記
もう少し調べてみた。
ある局面でアプリケーションがフォルダを作成しているのだが、なぜか所有者が「Administrators」になっている。
なので、その後アクセスすようとすると所有者が自分じゃないので「アクセス許可がありません」のダイアログがでてしまう。
なぜ、所有者が操作している自分では無く「Administrators」になってしまうのかは不明。
OSのバグの可能性が高そう。
海外で報告がないところを見るとやはりMicrosoftアカウントの日本語名が影響していると思う。
また、アプリケーションのインストール先がCドライブ以外にしていたのも影響しているようだ・・・。
(Cドライブに再インストールしたら所有者が自分になった)
このMicrosoftアカウント、Microsoftアカウントとして取得したものと、「Windows Live ID」から移行されたものでは名字などの必須要件が異なっている気がする。
私のアカウントは名字が空白だが、新規にMicrosoftアカウントを取得する場合は名字が必須っぽい。
何にしても、かな~りレアなケースに該当してしまった感じだ。
とにもかくにも、状況は把握できたので、「管理者として実行」で使用するか、所有者を変更するかなどすれば動かすことは出来そうなので、これ以上の深追いは止めた。
何年も待っているのだが、いつまでたっても出来るようにならない。
とりあえず突っ込んで置きたいものは日付順、整理して入れておきたいものは番号とかを付けて名前順てな感じになると思うのだが・・・。
せめて並び順を変更するショートカットがあればなぁ・・・。