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2014年2月13日木曜日

◆SetPointでまた悩む(解決) \(^o^)/

MTG Blog: ◆SetPointのバグに悩むで一応収まっていた問題が再発。
新らしいPCに移行したのだが、どうにもこうにもうまくいかない。
旧PCからUser.xmlをコピーするだけでOKと思ったのだが、なぜか何かのタイミングでアプリケーション固有の設定が戻ってしまう。
何のタイミングで戻るのか良くわからなかったのだが、どうやらSetPointの設定画面を立ち上げたタイミングで戻るようだ。(設定を保存するとかにかかわらず)
しかし、このバグ、大昔からあるのにいまだに直る気配が無いのはどういうことなんでしょうねぇ。
マイナーな製品ならまだしも最もメジャーな製品であろうに・・・。

探してみると、おー、あるじゃないですか解決策が!!
Setpointの糞動作をおさえる: チラシの裏の続き。
(2007年の記事なのに、なんで前回見つけられなかったんだろう・・・。)
これを読むと、どうやら「user.xml」のほかにデバイスごと(マウスの種類とかキーボードの種類とか)に個別に初期値の設定を持っていて、何かの不具合で「SetPoint」の設定画面を起動するたび(設定画面を開かなければ初期値には戻らない)に再適用されてしまうのが原因のようだ。
対策としては、この初期値用ファイルで定義されているオーバーライド設定を削除してあげるだけだ。
その初期設定ファイルは「C:\ProgramData\LogiShrd\SetPointP\Devices\PointingDevice」にある。
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ヘキサコードのついたフォルダが沢山あるが、たぶんロジクールが発売した全デバイスにユニークなコードが振られているのだろう。
このコードは「user.xml」で確認することができる。
"C:\Users\UserNameXX\AppData\Roaming\Logitech\SetPoint\user.xml"
<Source>の下の<Devices>の下に<Device>タグがあってPCで使用しているロジクール製品ごとに定義がある。
私は「MX Revolution」を使っているので以下のような感じ。
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この「Model」で表示されている「16777338」が「MX Revolution」に振られている製品番号のようだ。
ただし、こいつは10進表記で、先のフォルダは16進表記なので「電卓」を立ち上げて「プログラマ」モードにし、
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値を貼り付けて16進に変換する。
image  image
あとは先ほどのフォルダでこの「100007A」のフォルダを探し、
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なかにあるXML定義ファイルを編集する。
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このファイルはメモ帳で開くとうまく改行してくれなかったりする(たぶんキャリッジリターン・ラインフィードでななく、キャリッジリターンしか入っていないのだろう)
仕方が無いので「さくらエディタ」とかで開くとキャリッジリターンだけでもうまく表示してくれる。
以下は「さくらエディタ」での例だが、「AppOverride」文字列を検索し、含む行を全部削除してあげる。(この初期値があって嬉しいことは無いと思うので全部削除でよいのでは、と思う)
ボタンの初期値およびホイールの初期値とかもあるので6セットくらいある。(編集したら一応再起動)
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これで、あの忌まわしい設定が元に戻る怨念から開放される。\(^o^)/
iota602」さんに感謝、感謝!!

ーー追記 2016/11/15
Windows10で仮想デスクトップの移動にWindowsキーが必要だったので以下を参照して解決。
左右スクロールボタンにデスクトップの移動を割り当て。
左右スクロールを使うのはExcel位なのでExcelはアプリケーション設定でスクロールにオーバーライド

LogicoolのボタンにWindowsキーとの組み合わせショートカットキーを割り当てる

2019/7/2 もっと簡単でまっとうなやり方があった。
https://deaimobi.com/logicool-desktop/

2014年2月7日金曜日

◆OUTLOOKで新着通知の封筒アイコンを表示させる

新着メールがあるとアイコンの形が変わるなんてのはどのメーラーにもある機能。

当然OUTLOOKにもあるわけだが、この設定がまた判りにくい。(-_-)

以下2013での手順。

「ファイル」「オプション」「メール」「メッセージ受信」
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普通の感覚ならこれだけで表示されても良いと思うのだが、ここからが躓きのポイント。

そもそも通知アイコンを表示するかどうかはアプリケーション側の設定ではなく、OS側の設定になっている。

なので、通知設定のカスタマイズを行う。
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次が最大の難関で、普通に眺めると以下のアイコンが目に止まる。
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こいつを表示させても一向にアイコンが変わらず閉口する。

実はこのアイコンはだましで、表示させてもあまりありがたみがない。

本物はこちら、

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これを表示させると以下のようなアイコンが表示されるようになる。

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最初から表示してくれなきゃだよね・・・・。

2014年2月6日木曜日

◆QTTabBarで新しいフォルダを作る

エクスプローラをタブ化してくれるフリーソフトのQTTabBar、実に使いやすくて必須のソフト。

ただし、新規フォルダのショートカット「Ctrl + Shift + N」が他のショートカットとぶつかって使えない。

しかも、なぜかメニューにある「新しいフォルダー」は動作が非常に遅い。
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そこで、既存の割り当てを変更する。
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2014年1月26日日曜日

◆CapsLockキーで日本語入力モードにする

いつの頃からか判らないが(Vistaの頃?)、CapsLockキーを押すだけでIMEのオンオフが切り替わることに気が付いた。

「半角/全角」キーは遠いので押し辛く、キーマップ変更ソフトなどで「無変換」などに割り当てていたのだが、いまではそんな必要もない。

しかし、ふとしたきっかけで「全角かな」から「半角英数」ではなく、「全角英数」に戻るようになってしまった。

何かしらのアップデートが悪さしているのかとも思ったが、検索したところ同じ現象が見つかり以下の手順で解決した。
「Caps Lock 英数」キーを1回押すだけで半角英数になったのですが、今は全角英数に... - Yahoo!知恵袋

拍手!!

2013年12月24日火曜日

◆MicrosoftアカウントでCドライブにアクセスするとエラーになる

ある証券会社(某M証券)のツールをWindows8で使おうとしたところ、起動時にエラーが発生した。

サポートともやり取りして調査したところ、Cドライブの「Appdata」配下にZIPファイルを解凍しようとしてえらになっているらしいと判明した。

どうもアクセス権ぽいのだが、「Appdata」配下にフォルダ作成は成功している。
フォルダは作れているのに、その中に解凍ができないらしいのだ。

いったい何の権限が足りないのか・・・。

アプリケーション側で具体的に何をやっているのか知る由もないのでサポート任せにしていたのだが、ここのサポートは全くふざけていて、1か月に1回くらいFAQに載っているようなどうでも良い回答を垂れ流すだけでまともに調査する気が無い。

なかば諦めかけていたのだが、最近、四季報CD-ROMを購入して付属のアプリケーションを実行したところ、やはりエラーが発生する。

これも「Appdata」配下にデータ更新をしようとしてエラーになっているっポイ。
ここのサポートもレスポンスは悪くないがまともに調べる気はなさそう。

さすがに自分の環境がおかしいのかと思い、本格的に調査を始めた。

いろいろ試行錯誤したところ、「Microsoftアカウント」が影響しているらしいことが判明した。

私は普段Windows8に「Microsoftアカウント」でログオンしているのだが、なぜかこのアカウントはCドライブへの何かしらのアクセスに対して昇格した権限(elevated privileges)を必要とするのだ。

アプリケーション起動時に「管理者として実行」を選んであげるとエラーが発生した両アプリケーションとも問題なく実行できた。

しかし、この現象が私のPC個別の問題なのか、どのPCでも発生するのかは良く判らなかった。

ネットを調べてみたが、そのような情報は全く見当たらない。

自分でテストできるPCも無いので(面倒なので)、サポートに確認してほしいところだが、あまりやる気がなさそうなので期待薄。

どなたか情報があったら教えてほしい。

 

しかし、こんな全国区のアプリケーションでもサポートというのはなんと酷いものなのだろう・・・。

--- 追記

その後も調べてみたが、海外では同様の事例が全く見当たらない。

日本では、Microsoftアカウント名を日本語にしてしまった場合に様々な不具合が出るとの報告がある。

確かに私のアカウントも日本語になっている。
(ログオンアカウントとして入力する場合は英字だが、それに対応するアカウント名が日本語になっている。ちょうどパスとしては「desktop」だが表示される時は「デスクトップ」になるのと同じ。

類推するに、ログオンする時にアカウントは英字で表示名が漢字なので、ある局面においてアクセス権の検証で自分を他人と判断するロジックがあるのではと思われる。

Cドライブのアクセス権は若干特殊でアクセス権があっても他人のものにアクセスする時は、以下のようなダイアログが出る仕掛けになっている。
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先のアプリケーションはこれに引っ掛かってエラーとなるのではなかろうか。
だとすれば昇格した権限でうまくいくのもつじつまが合いそうだ。

--追記

もう少し調べてみた。

ある局面でアプリケーションがフォルダを作成しているのだが、なぜか所有者が「Administrators」になっている。

なので、その後アクセスすようとすると所有者が自分じゃないので「アクセス許可がありません」のダイアログがでてしまう。

なぜ、所有者が操作している自分では無く「Administrators」になってしまうのかは不明。
OSのバグの可能性が高そう。
海外で報告がないところを見るとやはりMicrosoftアカウントの日本語名が影響していると思う。

また、アプリケーションのインストール先がCドライブ以外にしていたのも影響しているようだ・・・。
(Cドライブに再インストールしたら所有者が自分になった)

このMicrosoftアカウント、Microsoftアカウントとして取得したものと、「Windows Live ID」から移行されたものでは名字などの必須要件が異なっている気がする。
私のアカウントは名字が空白だが、新規にMicrosoftアカウントを取得する場合は名字が必須っぽい。

何にしても、かな~りレアなケースに該当してしまった感じだ。

とにもかくにも、状況は把握できたので、「管理者として実行」で使用するか、所有者を変更するかなどすれば動かすことは出来そうなので、これ以上の深追いは止めた。

2013年12月13日金曜日

◆EverNoteは未だにノートブックごとに並び順を変えられない?

何年も待っているのだが、いつまでたっても出来るようにならない。

とりあえず突っ込んで置きたいものは日付順、整理して入れておきたいものは番号とかを付けて名前順てな感じになると思うのだが・・・。

せめて並び順を変更するショートカットがあればなぁ・・・。

2013年11月26日火曜日

◆Googleお前もか

Gmailに転送設定を追加したら、全然関係のないメールまで転送されてくる。

もともとはラベルを付ける設定のメールがなぜい一緒に転送されてくる。

仕方がないので、一旦転送設定を削除して再度設定しようとしたら、「無効な転送先アドレスです」だと。

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調べてみると、同様な情報があった。

Google グループ

もう何年も前の話なので未だに修正されていないって事?

なんかGoogleも最近いい加減だね。

ReaderやめてからGoogleの印象ダダ下がり!!

MSもダメダメだし、Appleはハードは良いけどソフトのセンスが無いし・・・。

ろくな会社がありゃしない。

2013年11月25日月曜日

◆OUTLOOKで簡単にテンプレートを使う

最近、定型のメールを書くことが多くなったので「OUTLOOKでもテンプレートくらい使えるでしょ」っと調べてみた。(OUTLOOK2010)

電子メール メッセージのテンプレートを作成する - Outlook - Office.com

テンプレートに基づいて電子メール メッセージを送信する - Outlook - Office.com

これを見ると、やっぱりOUTLOOKはWordの系譜だというのが判る。
作る方はまだしも、送信する方が死ぬほど面倒くさい。
OUTLOOKチーム面々の親の顔が見てみたい。(せめてショートカットを用意しようよ・・・)

試してみると、簡単にテンプレートに基づいてメールを作るには、OUTLOOK本体から操作するのではなく、テンプレートファイル自体をダブルクリックすれば良いと気付く。

なので、Windows8とかの場合は何からLuncherを使っている方が多いと思うので、そこに突っ込んでおけば良い。(なんでもかんでもデスクトップに置く方はデスクトップに置く)

私はOUTLOOKをタスクバーにピン留めしているので、そこにドロップしておくと右クリックで表示されて具合が良い。

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2013年11月13日水曜日

◆Windows8.1へのアップグレードを抑止する

起動時にアップグレードを促すメッセージが出て鬱陶しい。

8.1の機能を必要としていない(もっと言うと8が必要ないともいえる)のであまり気乗りがしない。

というのもフォーラムなどを見ているとあまりに8.1へのトラブル報告が多すぎる・・・。

 

というわけで抑止する方法を探してみたところ以下の情報が見つかった。
How do I stop Windows 8.1 Upgrade message? - Microsoft Community

要は「KB2871389」をアンインストールせよとの事。
(再度インストールされないように除外指定も必要かな)

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とりあえず、これで様子を見てみる。

2013年11月11日月曜日

◆SkyDriveが迷走する

ふと、自宅のWindows8PCでSkyDrive中に同期されないファイルがあるのに気付いた。

どうもダウンロードが途中で止まっているっポイ。
以下の状態から動かない・・・。
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また、SkyDriveフォルダを見てみると何やら以下のように暴走している雰囲気で、一時ファイルみたいなやつがどんどん増えていく。
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仕方がないので、ブラウザでSkyDriveサイトから直接ダウンロードしてフォルダに突っ込んでみると、以下のようにファイルが壊れているんだとか・・・。
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いや~、本当に最近のMSは品質が酷い。
タブレットやスマフォに全力投球で、PCは蔑ろにされているのだろうか・・・。
(その割に日本では待てど暮せどWindowsPhoneなんて出やしない・・・)

ネットにもあまり情報が無く苦労したが、ああでもないこうでもないと半日格闘して、どうやらこの現象Excelだけに起きている事に気付く。

しかも2013が怪しい?

別の現象だが、Excel(Office)2013とSkyDrive絡みの不具合で以下の設定変更で解決したとの情報を見つけた。(タスクトレーのSkyDriveアイコンを右クリックし設定を開く)
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このチェックを外したところ、同期されなかったExcelファイル群が瞬時に表れた。

これがどんな機能かは良く判らないが最近のMicrosoftが得意としている、「便利な機能なんだけど実装が全く追いつかない」、もしくは「試しにちょっと作ってみました」的なものであろう。

最近のWindows8.1の迷走を見るにつけても、以前にもまして「1世代のバージョン落ち」を徹底するのがMicrosoftとうまく付き合う方法かもしれない。

◆.NETでのバージョン競合?

アベノミクスとやらの巷のブームに乗せられて株取引をちょっと始めた。

昔も少しかじったことがあるのだが、リーマンショックで退場(笑)

 

取引を行うにはブラウザからの操作か、証券会社が独自に提供するローカルアプリケーションを使うのが普通だ。

今回、「kabu.com」に口座を作り、「kabuステーション」なるソフトを使い始めたのだが、こいつが全くいけてない。

.NETアプリケーションで、クリックワンスで配布されているのだが、ログインしようとすると「オブジェクト参照に・・・・」と情けない「Null参照エラー」が表示される。

「VisualStudio2012」がすでにインストールされているPCで(OSはWindows8)、追加でも色々と入っているので、何かしらのDLLが競合していたりするのか?
とも思うが、このメッセージだけではいかんともしがたい。

サブPCのWindows7では動いたのでPC環境に依存するのは確かなのだが・・・。

.NETはサイドバイサイド実行なのであまり競合するような経験がないし、起きないものかと思っていた。

そこで、興味本位の気持ちもあり、サポートに連絡し対策を待つ。

しか~し。

第一報を夏(8月頃?)に入れたにも拘わらず、一向に解決しない。

というか、ここのサポート、全く解決するつもりが無い。

最初の頃はFAQを垂れ流してメールしてよこしたが、それで解決しないとなると「調査中です」といったっきり放置プレーを決め込む。

1ケ月おきくらいに催促のメールを入れるも、とうとう返事もよこさなくなる。

いやはや、仮にも金銭を扱うシステムのサポートが「放置プレー」決め込むか普通。

別にこちらは無理に動かせとか無理難題を吹っかけているわけでなく、「調査しましたが判りかねます、申し訳ございません」と言えば良いだけなのに。

「kabu.com」はネット証券の中ではシステマチックな注文に特徴があり、便利(複雑)な注文を色々とサポートしているのが売りだ。

しかし、システムの品質が悪く、サポートもこの体たらくでは恐ろしくて複雑な注文など出していられない。
システムの不具合で損失を被っても、きっと無視を決め込むのだろう。

案の定このツールをWindows7でちょと動かしてみたところ、すぐに2つほどバグに遭遇した・・・。

 

アベノミクスやNISAで新たに投資を始める人も多いと思う。
証券会社選びには気を付けられたい!!

 

といってもどこが良いのかは私も判らない(笑)

私のNISA口座は手数料無料に惹かれて「松井証券」に作ったが、ここも私の印象はあまり良くない。
手数料が安い分、システムには金がかかっていない印象を受ける。
先日、約定日ごとの取引履歴を見ようと思ったが操作が判らなかったのでサポートに聞いたところ、「そんなことは出来ない」との事。

いやはや・・・。
対応したおばちゃんの雰囲気も悪かった・・・。

かつては、「Eトレード証券」を使っていて、非常に使いやすかった記憶があるのだが、いつのまにか消滅した?(SBIに吸収された?)

 

こればっかりは使ってみないと判らないので(自分の投資スタイルにもよるので)、少しずつ試しながら自分にあった証券会社を見つけたい。
今のところ、かつて口座を作っていた「丸三証券」のツールを使っているのだが、比較的良さそうな気がしている。

2013年9月27日金曜日

◆MSはもうダメかなぁ

MS一筋で来た自分としては何とも寂しい今日この頃。

せっかく待ってあげているのにWindowsフォンは一向に出ない・・・・。

Windows8はデスクトップPCでは全く意味がなく、ビジネス用途では見向きもされない。

期待のタブレット(Surface)も売れず。

Surface2が出たようだが、全く売れそうもない。

「Surface 2」の第一印象--薄型軽量化した「Tegra 4」搭載の新モデル - (page 2) - CNET Japan

中身どうこうは関係ないんですよね。

とにかく値段です。

Androidタブレットが1万円程度からゴロゴロある時に、誰がこんなバカ高いタブレット買うのだろう?

せめてRTは3万切ってこないと・・・。

機能云々はその後。

他のPCメーカーに遠慮しているのだろうか。

まぁ、PCメーカーもデスクトップ置き換えばかりに主眼をおいたスペックしか出してこないもんだから売れるはずもなく。

ド素人が考えても判るよね・・・。

諦めて、Kindle買おうかな・・・。

2013年7月8日月曜日

◆Google Reederからの移行先

しばらく「livedoor Reeder」を使ってみたのだが、個々の記事単位での未読管理ができない(><)

かなり致命的!!
なんだかな~。

仕方がないので「Feedly」を使ってみる。
日本語かされてはいないが、未読管理できるのならば全然OK

何となく良さげ。

あれ、フォルダ(カテゴリ)のリネームができないぞ!!

まさかね。

ん~、本当に判らん。

試しに「Opera」で開いてみる。
ネットで探した感じでは「Organize」あたりにありそうなのだが・・・。

あった!!
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何もオンマウスにしなくても・・・・。(意図が不明)

あれ、しかもIEでは表示がされない。
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見つからないわけだ・・・。
とりあえず、マウスの形とツールチップで判断すれば良さそう。

しばらく使ってみるかなぁ。

ちなみに、こいつはIEの場合は10とかを要求されるのかな?(9では表示すらできなかった)

2013年4月16日火曜日

◆只より高い物はない

先日、Google Reader が廃止されるとのニュースがあり、かなりの反響を呼んだようだ。

他にGoogleが暇つぶしにやっているサービスと違い、相当数のユーザーがいると思われるGoogle Reader からの撤退には正直驚いた。

かく言う私もユーザーの一人なので何に移行しようか悩んでいる。

また、先日来からこのブログを書いているGoogle bloggerが調子が悪い。
管理サイトに繋がらないのだ。
俗に言う「White Screen of Death」というやつ。
画面が真っ白で何も表示されない。
どのブラウザでもどのPCでもダメ。
ただし、自宅のPCでは見れたりするので環境に依存するのは確かなようだ。(プロキシーとかが影響するのか・・・)

多分、JavaScriptのバグ。

正直、これまでGoogleに対してブランド力を感じて、意味もなく信じてきたのだが、屋根にどれだけの人達が居ようが梯子を外す会社だと心しないといけないのだろう。

Readerはまだしも、Bloggerのように、これまで莫大な時間をかけて作り上げたものがある日突然アクセスできないのではまったくもってシャレにならない。

只より高い物はない。

2013年4月4日木曜日

◆SharePoint2013撃沈

怖いもの見たさで2013への移行を試みたが予想通りあえなく撃沈。

認証方式のデフォルトがクレームベースに変更になっているため、どうにもこうにもInfoPathが動かない。

InfoPath自体切り捨てられていく方向なのかも・・・。
この感じだと印刷機能が改善されるべくもないので見切りを付けるのが正解か?

特に心惹かれる新機能もなさそうなので早々に撤退。

なぜに不具合も解消されぬままどんどん新バージョンになっていくのでしょうねぇ。
せめて、2010SP2とか出して安定版を提供してほしいなぁ・・・。

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